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>おだいじにー!
そんなアナタを大事にしちゃうZE☆
[追記]
審美的問題が自分を語る上でのハンディキャップとなることよりも、審美的問題云々を取っ払った上で、ハンディキャップを抱える人のほうを重要視すべきなのかなぁ。
[追記2]
「結局は俺カワイソス日記だろwww あーはいはい可哀想可哀想ww」
確かにそうですね。おっしゃるとおりです。返す言葉もありません。いやはや、痛い人ってこういう人を言うんですね。学資保険会社、わたしの両親、治療費の7割を払った国、ハンセン病患者やその他の皮膚疾患患者、かれらに対して何ら憐憫も同情も抱かず、話者の書いた内容を表面的にしか読めないほどに想像力に欠け、人の不幸話を鼻で笑い飛ばすことで自分を守り、ご自身のことで憐憫と同情のキャパシティが満杯になった貴方は本当に可哀想ですね。お察し申し上げます。どうぞご自愛くださいませ。
退院して6年になるのか...悪運が強いというかなんというか。
9回の全麻オペと数回の細かなオペ、6年で500万ほど親に払ってもらった。親が死ぬまでに返せるだろうか。
親のくれた体は戻ってこないが、こっちの方が悲しいのだろう。わたしは入院中から傷を隠すことは毛頭考えず、むしろ親が世間体を気にして夏でも長袖を着せようとした。
(付け加えておくと、焼けた70%のうち汗腺はほとんど焼失して汗をかけない部分が
(多い。体温を気化熱で消費できないので夏が嫌いになった。皮膚も密な線維組織に
(なったため血管も疎で膨縮も悪く、やっぱり夏が嫌いになった。
以上前フリ
続きからどうぞ
